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マリー

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masato Non Login User
ちょっと古すぎるんだけどさ、
一人りそっと見上げる空に夕星そっと輝く
今日の夢が
砕け散っても、人は生きるものなのか?
僕は、生きる死ぬ同じ夢、幻と違わない
そっと、生きれるなら幸せかもしれない
苦しみ、悲しみ、、、なにを言うのだろう?
空を見れば、星があるではないか、
私たち、誰一人及ばないでしょう、、
悲しければ、泣けばいい、死ぬこともできない、、
けれど、生きているんでしょう?
醜くくてもいい、美しくできるのなら幸せかもしれない、、
足元を踏めば大地があるでしょう、
思い悩むよりも、何ができるのか
かるーくいかないかな、、
No. 2      2017-01-13 04:54:31   返信
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エイズより生をこめて
恥の多い人生を歩んできました

初めてパンティーを盗んだのは小学6年のときでした

同級生が僕の嘗め回した縦笛を一生懸命吹くのを見ながら異常な興奮を覚えました

ビルの屋上から望遠鏡で、女の着替えるのを、見るのが日課でした

高校に入ると女子のブルマーを盗みまくり、それに精液を付けてそっと返しておきました

大学生の時、女子更衣室に仕掛けた隠しカメラがバレておおさわぎになりましたが

幸いなことに、私だとは気づかれませんでした

そんな私も、社会人となりIT企業の社員となり

毎日が満員電車と会社の生活です

そんな私ですが、妹だけは

「お兄ちゃん、お兄ちゃん」

と慕ってくれていました

ある日、満員電車でぎゅうぎゅう詰めのとき、私の前に女子高生がいるのに気づきました

知らず知らず伸びてゆく私の右手、女子高生のスカートの中、その温かい温もりを感じた

その瞬間、突然、女子高生が大声をあげました

「きゃーー、痴漢よー!!」

振り向いた女子高生は私を見て言いました

「あっ! お兄ちゃん」

それからの私には、陰惨な日々が待っていました

妹は口をきいてくれなくなり、母も冷たくなり、父は目を合わそうとしません

何カ月か経ったある夏の日、私は天井柱に荒縄を括り付けて、首を吊ることにしました。

輪っかに頭を入れようとした時、一階から声が聞こえてきます。

「ねぇ、ねぇ、お母さん、私のパンツしらない?」

妹の声です、パンティーは私が咥えています。

踏み台を蹴って、首を吊った私に尋常ならない苦しみが襲います

ガクガクと震え意識が遠のいていくころ、誰かの声がかすかに聞こえます

「あっ、私のパンツ咥えてる!」



、、、、、何の恥とも思っていませんでした。
No. 1      2017-01-06 03:21:26   返信
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